« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月31日

王子が岳のパラグライダー

060131para
輝く海に向かってTake Off!!

王子が岳(標高234m)は瀬戸内海国立公園の中で僕もオススメの展望地。
ぜひ地元以外のみなさんにも一度は訪れていただきたい場所です。
車で山頂近くの駐車場まで上がることができ、少し歩いた先の山頂には見晴らしがよい広い傾斜した芝生の場所があります。ここが僕のお気に入りの場所。今週の写真でも紹介していますが、そこに立てば、瀬戸大橋や鷲羽山はもちろん、瀬戸内海の多島美の向こうに四国の山々、高松の市街地まで一望できます。僕などは何時間いても飽きません。(笑)

また頂上には倉敷市と玉野市の境界線が通っている市境の山で、山肌には花崗岩でできた巨岩や奇岩があちこちにあることでも有名。ユニークな岩はまさに自然のオブジェのよう・・・。(笑)少し前に三百山のパラグライダーをお伝えしましたが、きょうはここ王子が岳のパラグライダー風景を・・・。(^^)

060131para2
頂上付近のパラグライダーフライトエリア


060131niko
王子が岳といえばこの「ニコニコ岩」でしょ(笑)
 

2006年01月31日 | | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年1月30日

夕暮れの海を見つめて

060130ouji_sil

夕暮れの瀬戸内海、重なる島々と沈む夕日を見つめて、君は何を想っているのだろう・・・。

コートのポケットに両手を入れた後ろ姿と、くるっと巻いた長いマフラーが印象的でした。
 

2006年01月30日 | | コメント (12) | トラックバック (0)

2006年1月29日

青春の浜辺

060129running
・EOS20D+EF70-200mm F4L USM ISO100 1/1600sec F13

陽光差す浜辺を息を切らしながら走る高校生。

頑張れ~!という気持ちと懐かしさがこみ上げてきて、思わずシャッターを切ってしまいました。(^^ゞ
まるで青春ドラマのワンシーンみたい・・・。
そう、部活の先生にかなりハッパをかけられましたね。村野武範扮する河野先生みたいに・・・。(古)
となるとBGMはやっぱり「太陽がくれた季節」(by青い三角定規)でしょうか。(笑)

そういえば、「飛び出せ!青春」は伊豆下田の海岸がロケの舞台でしたが、こちらは「日本の渚百選」にも選ばれている瀬戸内 渋川海岸(岡山県玉野市)です。
 

2006年01月29日 | | コメント (10) | トラックバック (1)

2006年1月28日

王子が岳からの夕日

01

きょうの瀬戸内地方は久しぶりに一日穏やかな天気。
昼過ぎに家を出て渋川海岸に少し寄り、15時過ぎから王子が岳に登ると、そこにはまるで春のような、淡く光る瀬戸内海が広がってました。風はほとんどなかったけれどパラグライダーも飛んでましたよ。
一人で退屈だったので、mosyupaさんに携帯メール。(笑)
久しぶりに写真話をしながら楽しく夕日を撮影しました。(^○^)

060128ouji_yuhi2

この時、少し上の方が変形して見えました。(笑)


060128ouji_yuhi3

やっぱり瀬戸大橋を入れて・・・。(笑) もう少し右の位置に沈んで欲しかったのですが少し早かったですね。(^^ゞ

最後に、昨日は瀬戸大橋フォトコンテストの記事にたくさんのお祝いの言葉ありがとうございました。そういえば、きょうでこのブログもちょうど2周年。当時は誰に言ってもブログって何?状態だったのが懐かしく感じられます。あらためていつもご覧いただいているみなさんお一人お一人に感謝ですー♪
今後ともよろしくお願いいたします。m(_ _)m
 

2006年01月28日 | | コメント (11) | トラックバック (2)

2006年1月27日

瀬戸大橋フォトコンテスト

H17瀬戸大橋フォトコンテストで「優秀賞」をいただきました。

僕自身、フォトコンなるものに応募するのはあまり好きではなかったため、今回がお恥ずかしながら初めて。実を言うと、2週間前に本四高速から入選したという電話があったのですが、きょうのプレスリリースまでまさか「優秀賞」だとは思いませんでした・・・。
受賞したのは「二つの架け橋」という瀬戸大橋と虹の写真。
古くからうちのサイトとお付き合いのある方にはおなじみの写真ですが・・・。

060127_2kakehashi

これは、2002年に撮影した写真で、カメラもコンパクトデジカメ。しかも最大サイズではなかったので、ワイド四つ切に引き伸ばすと画質も多少粗くて・・・。それでも選んでいただいて、たいへん光栄です。

【関連カテゴリ】
瀬戸大橋の写真はこちら

2006年01月27日 | | コメント (31) | トラックバック (1)

2006年1月26日

君と見た海・・・

060126futari
・EOS20D+EF70-200mm F4L USM ISO100 1/500sec F8

誰かと一緒に見た海の風景」。
心に残っていませんか?

・・・

遠い記憶の中から浮かんだ方もいるかもね。(笑)
 

2006年01月26日 | | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年1月25日

瀬戸大橋と鷲羽山

昨日に続いて鷲羽山から見た瀬戸大橋の夕景スナップです。(^^ゞ

060125washu1

鷲羽山山頂にて・・・


060125washu2

鷲羽山ビジターセンター付近にて・・・

風景写真の中に看板や文字を入れると、記念写真や絵葉書っぽくなってしまうけど、こういうのならありかな・・・。(笑)
 

2006年01月25日 | | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年1月24日

瀬戸大橋でスナップ

060124oohama

「みなさんの、身近でいちばんよく撮影する被写体って何でしょうか?」
朝日や夕日、野の花、空、鳥、富士山?それとも・・・?自宅のペットや花、晩ご飯のおかずという人もいらっしゃるでしょうね。

僕の場合はたぶん・・・瀬戸大橋。(笑)
もちろん自宅から近いというのもありますが、その辺りがかえって、いろんな角度から撮ってみようとか、きょうはちょっと冒険してみようとか・・・。そういう意味では、いちばん気楽に撮影できる被写体でもあるのです。 特にここ数年は、瀬戸大橋を「主役」に据えた写真はほとんどなくて、むしろ「脇役」にした撮り方が中心ですが・・・。

一昨日の日曜日も午後から雲がほとんどない快晴。でも天気が良過ぎて空が単調なので、風景のアクセントを求めて、大浜~鷲羽山をぶらぶらと歩いてきました。アップするのが遅くなりましたが、きょうはそのスナップなど・・・。(^^ゞ

060124washu1


060124washu2


060124washu3

というわけで・・・・・
今週は、そんな「瀬戸大橋」の特集でもしてみようかな。(笑)
  

2006年01月24日 | | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年1月21日

ホトケノザとテントウムシ

060121hotoke1

きょうは一日曇り空だったので完全休養日。(笑)
というわけで、少し前に撮影したホトケノザなど・・・。
このホトケノザ、花期がとても長くて、岡山では10月下旬から6月頃まで。つまり夏場以外はずっと咲いてるということになる。こんなに花期が長い野の花も珍しいだろう。

060121ten1

水滴をまとったホトケノザを撮影していると、陽気に誘われてテントウムシが日向ぼっこに現れた。もしかして春と勘違いしたのかな?(笑)

060121ten2
 

2006年01月21日 | | コメント (13) | トラックバック (1)

2006年1月19日

ヤマガラはカメラ好き?

060116nikon

「ふむふむ、こっちがニコンで・・・」


060116canon

「こっちがキャノン・・・と。」


なぜか、ここのヤマガラたちはいつもカメラに興味津々。(笑)
いつも、馴れるとこんなふうに近寄ってきては、カメラの上でやんちゃなポーズで遊んでくれます。ホント、こういうシーンを間近に見ると余計に可愛く見えてきますね!

また君たちに逢いに来たいな・・・。

以上、雪のヤマガラ山特集でした。

2006年01月19日 | | コメント (12) | トラックバック (1)

2006年1月17日

ゴジュウカラの秘密

060116goju1

昨日のヤマガラたちとともに、今回よくなついてくれたのがこのゴジュウカラ。一見、ちょっとキツめの顔をしているけれど、このゴジュウカラ、実はとってもユニークな鳥。


060116goju2

まず、上の写真。
ゴジュウカラは日本に生息する野鳥の仲間で唯一、頭を下にして木を下りることのできる鳥。今回も何度となくその芸を披露してくれました。ゴジュウカラに会ったら、やっぱりこのシーンは押さえないと・・・ね。(笑)


060116goju3

続いては、ゴジュウカラの餌隠し。
ご覧のように皮を剥いだヒマワリの種を器用に嘴にくわえて・・・


060116goju4

松の木の皮の間にこっそり隠しています。(笑)
「ねぇー、ゴジュウカラ君、ちゃんと場所を覚えてる?あとで見つからなくても知らないよ~。」
でも、心配ご無用!ゴジュウカラはしっかり隠した場所を覚えていて、後でゆっくり味わって食べるとか。ちゃっかりものですね!

060116goju5

「どんなもんだい?ボクのこと見直した?」
そんな風にアピールしているようにも見えますね。
さすがゴジュウカラ(五十雀)。名前の由来が「1羽で雀50羽の価値がある」から、というだけあります!(笑)
まー、一説には単にその鳴き声「フィーッ、フィーッ」が「フィフティー(fifity=50)」に聞こえるから・・・という説もあるんですが・・・。(笑)
 

2006年01月17日 | | コメント (14) | トラックバック (1)

2006年1月16日

野鳥たちの楽園へ

060115yamagara01

1年ぶりに、「野鳥たちの楽園」、雪のサンクチュアリへ行ってきました。ただし今回は、現地に着くまでに少し大変でした。
全国的な大雪はここ(四国)も例外ではなく、山猫さんのNewスタッドレスを履いた4WDパジェロでも途中までが限界。道路で積雪30-40cm、倒木や落石が至るところにあり、おまけに大雪と前日の雨の影響で溶けた雪もアイスバーンに・・・。
060115yamagara_s1 060115yamagara_s2

ある程度予想はしていたのですが、途中で車を降り、登山道の急斜面を登ったり、雪道ラッセルをしたりで、ようやくたどり着きました。

060115yamagara03


060115yamagara04


060115yamagara05

約1年ぶりのヤマガラたちとの再会、楽しかったです。(^_-)-☆
続きはまたアップします。
 

2006年01月16日 | | コメント (13)

2006年1月14日

アオサギのご馳走

ある晴れた冬の日の昼下がり・・・。

060114aosagi1

「よーし、ウマそうなメバルを捕まえたぜ~!
下津井産のこのサイズだとマルナカで1,000円は下らないな。(←超ローカル・笑) ウシシ・・・。」


060114aosagi2

「おっと、まだ暴れてるぜ、こんなときは頭を地面にぶちつけて・・・。」


060114aosagi3

「よし、おとなしくなったな・・・。
邪魔ものが来ないうちに、いただきまーす!」
(※ご存知のように、鳥は魚の鱗が食道に引っかからないように頭から丸呑みします)


060114aosagi4

「う、うめぇ~~~!メバルサイコ~~~!!」(☆▽☆)


060114aosagi5

ハクセキレイ:「ボ、ボクにもおすそ分け欲しかったよぅ。」
アオサギ:「やだねー。悔しかったら自分で獲ってみな・・・。」


以上、満足げなアオサギの食餌シーンでした。(笑)
 

2006年01月14日 | | コメント (13) | トラックバック (1)

2006年1月12日

浜辺のシルエット

060112oyako

冬の浜辺、輝く海、そして親子・・・。

「おかあさーん、きれいな かいがら、ひろったよ!」

そんな声が聞こえてきそう・・・。
 

2006年01月12日 | | コメント (7) | トラックバック (0)

2006年1月10日

夕暮れに帰る

060110kamome1
・EOS20D+EF70-20mm F4L USM ISO400 1/500sec F11

先日もお伝えしたユリカモメの群れがねぐらへ帰るシーンの夕暮れ編です。ちょうど夕日が島影に隠れた直後で、雪雲がいい感じに染まってくれました。

きょうは、この写真に隠されたエピソードを・・・。

実は上の写真、港から飛び立つユリカモメの群れをずっと追従し続けて撮ったものですが、手前のコマの写真を見ていてあることに気づきました。下の写真は上のカモメたちが港を飛び立つ瞬間です。ちょっと見難くて申し訳ないのですが、よく見るとユリカモメの群れの中に、ん?1羽だけ違うのが混じってますー。(笑)

060110kamome2

頭の形、嘴の形と色から見て、どうやらウミネコ君
以前もやりましたが、もう一度ユリカモメとウミネコの違いを・・・。
060110yuri_umi

あと個人的にまっすぐ飛ぶ姿を観察していて思うのですが、ユリカモメは赤い足を開脚気味に飛ぶのに対して、ウミネコは黄色い足を閉じて飛行していることが多い気がします。

はて、このウミネコ君、連鎖反応的に一緒に飛んでしまったのか?
それとも、ユリカモメの仲間に入るべくこっそり紛れ込んだのか?(笑)
たぶん住む環境が同じで群れをなす他の鳥(カモの仲間など)にもあることだと思うんですが、思わず、クスッ!って感じで微笑ましいシーンですね。(o^-^o)
そうそう、このウミネコ君、この後ちゃんとユリカモメたちと一緒に仲良くねぐらへ飛んでいきましたよ。(笑)
 

2006年01月10日 | | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年1月 9日

弧を描く船

060108para_ship
・EOS20D+EF70-20mm F4L USM ISO200 1/640sec F6.3 EV-0.3

みなさんも、パソコンに取り込んだ時は気づかなくて、あとで見たら気に入った・・・そんな写真ってありませんか?(笑)

きょうは、昨日の三百山で撮影した写真の中で、自分でなんとなくいいかなーと思ったものを1枚。
夕日も空も写っていなくて地味な写真ではありますが、船がきれいなカーブを描いた瞬間と、それを見下ろすパラグライダーの構図の対比が自分なりに気に入っています。冷たい海の色に航跡が微妙に光っていて、見様によっては流氷の中を進む砕氷船のようにも見えますかねー。(笑)
 

2006年01月09日 | | コメント (8) | トラックバック (0)

2006年1月 8日

三百山の夕日

060108para1_1

夕方から三百山へ撮影に・・・。
確かきょうは昨年同様、パラグライダーの初フライトの日。
見ていると、パラグライダーの数が10機を超えてとても賑やか。寒いだろうけど冬の瀬戸内海をバックに大空を舞う姿はいつ見ても気持ち良さそう~♪
そうこうするうちに、今までなかなかお会いできなかった かんちゃんとようこさんがいらっしゃったので、ご挨拶して一緒に話をしながら撮影。(笑)


060108para2

上の写真は、年末からずっと借りっぱなし(汗)のEFーS10-22mm USM F3.5-4.5の広角端で撮影。(^^ゞ


060108oohashi

そして、パラグライダーのフライトが終わる頃には、瀬戸大橋が夕日を浴びて染まっていました。


060108yuhi1_2

上空の厚い雲に隠された太陽が再び顔を出した瞬間。
雲から垂れ下がった氷のカーテンに反射してきれいでした。
これぞ冬の三百山の夕日って感じ・・・。
で、この時、昼間メールで連絡をとっていた山猫さんにも駆けつけていただき(呼び出してゴメンネーm(_ _)m)、仲良く夕日撮影。(笑)


060108yuhi2

再び雲に隠れる時、またしてもプチ太陽柱が・・・。(笑)

三百山の写真はこちらたくさんありますのでご覧下さい。
・カテゴリー三百山の写真
 

2006年01月08日 | | コメント (22) | トラックバック (2)

2006年1月 6日

瀬戸内海の朝焼け

今朝は日の出を撮りに行くつもりで早起きを・・・。
しかし、窓から見ると厚い雲が空全体を覆っていたので遠くへ行くのはあきらめて、少しゆっくりしてから様子を見に自宅近くの裏山へ。

すると・・・・・

060106yoake1

「わぁー、東から南方向の海際だけ染まってるー!」(ノ゚⊿゚)ノ
しまったー、これは行っておけばよかったかな、と思いながら日の出を待つことに・・・。高い位置から見ると雲の下に伸びるオレンジの空の帯が瀬戸内の島々の影がとてもドラマチックでした(7:11)。

060106yoake3

ところが日の出の時刻をかなり過ぎても太陽が見えず・・・。わずかほんの一瞬だけ見えたのが上の写真(7:21)。このあとはまた上空の雲に隠れてしまいました。


060106yoake2

その後、オレンジの帯はしばらく続いて、何とも不思議な夜明けの海でした。(7:28)
いつも写真を撮っていると、快晴の空よりこういう空の方がわくわくして楽しいですね。(笑)
 

2006年01月06日 | | コメント (13) | トラックバック (0)

2006年1月 4日

三日月へ向かって

060104kamome

満月の夜、月へと帰っていったのはかぐや姫ですが、三日月へと向かって飛んでいるのはカモメの群れです。
暗いのでカラスに見えるかもしれませんね・・・。(笑)

上の写真は、昨日の日没後に撮影したもの。
大空を何度も旋回しながら、ねぐらへと帰っていくカモメの群れを見てると、なぜかジーンとくるものがあります・・・。
 

2006年01月04日 | | コメント (13) | トラックバック (0)

2006年1月 3日

地球照と瀬戸大橋

060103earth1

きょうは日没後、地球照と瀬戸大橋ライトアップを撮りたかったので王子が岳山頂へ。

ところが頂上へ着くと・・・・・
まともに立っていられないくらいの強風、というか暴風。(>_<;)
日中突風が吹いてたのである程度予想はしていたのですが・・・。
がんばって三脚を立てようとしたけれど、確実に吹き飛ばされそうで、やむなく下へ降りて、地球照の三日月と瀬戸大橋のライトアップを合わせてみました。
頂上で時間をロスしたので少し空が暗くなってしまいましたが、これ以上開けると今度は月が真っ白になって地球照が飛んでしまうので難しいですね。(汗)
 

2006年01月03日 | | コメント (13) | トラックバック (0)

2006年1月 1日

Far away ~もっと遠くへ~

060101faraway

新年明けましておめでとうございます。

年末は仕事でバタバタしたり風邪を引いたりで、なかなかみなさんのところへお伺いできませんでした。m(_ _)m
思えば、昨年はこのブログに来ていただいたたくさんの方に支えられ、自分自身もまずまず充実した1年だったかな・・・と感謝しております。

さて、今年は少し自分に目標を課してもっと遠くへ飛べるように・・・ということで、2006年最初の写真をピックアップしてみました。
今年も引き続き、写真を通じて自然の不思議や感動を伝えられたら・・・と思っています。風景写真もやはり瞬間を大切にしたいなと・・・。どうぞ、よろしくご指導のほどお願いしますね。

最後になりましたが、2006年もみなさんにとって楽しく素敵な1年でありますように・・・。(^_-)-☆

2006年01月01日 | | コメント (18) | トラックバック (0)