鷲羽山夕景鑑賞バス
まずは、鷲羽山夕景鑑賞バスについて簡単にご紹介。
【鷲羽山夕景鑑賞バス】
・運行日 金・土および祝前日
・料金 500円(大人子供同額)
・時刻 JR児島駅発 10~12月 16:00発、1~2月 16:20発、3月 17:00発、4.~5月と8~9月 17:30発、6~7月 18:00発(時期によって変動がありますので、下津井電鉄(株)児島営業所 086-472-2811までお問い合わせ下さい)
・ルート
児島駅 →下電ホテル→鷲羽ハイランドホテル→せとうち児島ホテル→国民年金保養センター(三百山★約15分の夕景鑑賞)→下津井港・瀬戸大橋(車窓)→鷲羽山第2展望台(★約15分の夕景鑑賞)→各ホテル→児島駅 <所要約2時間前後>

この鷲羽山夕景鑑賞バスは、2005年4月1日から運行されていて、乗車するにはタイアップしているJR西日本や旅行会社のクーポン券、または料金500円が必要です(予約不要、車内で支払います)。乗車すると、記念に三百山の夕景入りのこんなチケットをもらえますよ。

16:00に児島駅を出発。
車内には「日本のジーンズ発祥の地」倉敷・児島の観光チラシが貼られています。

本日のお客さんは僕を入れて8人。児島駅から競艇場、大畠を経由し、鷲羽山をぐるりとまわっていきます。途中、下電ホテルに停車。車内では「鷲羽山夕景鑑賞バスにご乗車誠にありがとうございます。これから各ホテルを経由しみなさまを夕景鑑賞スポットにご案内します・・・。」とテープアナウンス。「いい日旅立ち(西へ)」のBGMが流れ、瀬戸内旅情をかき立ててくれます。残念ながら山口百恵ではなく鬼束ちひろでしたが・・・。(苦笑)

次第に夕陽が西へと傾きはじめ、車窓左手には、瀬戸内海と瀬戸大橋が見え隠れして、車内からは歓声があがります。

このバスは途中、鷲羽山周辺の各ホテルに立ち寄り、ホテルからのお客さんも乗せていきます。写真はせとうち児島ホテル。

その後、いよいよ一つ目の夕景鑑賞スポット「三百山」へと向かいます。僕はもうかれこれ数百回来てますが、バスで上るのは今回が初めて。なぜか新鮮な気分です。(笑)

バスの正面フロントガラスには、オレンジ色の夕陽が飛び込んできます。

国民年金保養センター下へは16:30に到着。運転手さんからは「出発は16:45です。それまでゆっくりと瀬戸内海の夕景をお楽しみ下さい。」とアナウンス。みんな一斉にバスから降りて歩いていきます。

きょうの三百山は、冬型の気圧配置が緩んだせいでこの時期にしては暖かく、おかげで海がかなり霞んでいました。

ケータイで写真を撮ってお互いに見せ合う仲の良いカップルの姿も・・・。ま、クリスマス連休ですから・・・。(笑)

こちらは、時間ギリギリまで夕日を眺めるミドルエイジの女性。絵になりますねー。

その間に、バスは転回して待機。16:45、予定通り出発。三百山を降りると右折して狭い山道を下津井へと抜けます。

車窓右手に瀬戸内海を見ながら、祇園神社前を通過。車内では、またも「いい日旅立ち」をBGMに荻野美術館や下津井の歴史や魚の話など興味深くテープでガイドしてくれます。

車内では瀬戸大橋についてのガイドを聞きながら、橋の下をくぐっていきます。
このあと、バスは再び下電ホテル前を通って、二つ目の夕景鑑賞スポット鷲羽山へ17:00着。ここでも15分の自由時間。

鷲羽山第2展望台へ上がるともうすでに日が落ちてしまっていましたが、日の入りが早いので仕方ないですね。
運転手さんいわく、「きょうは急いできたんだけどなぁ・・・」と。(笑)

夕霞の中を走る瀬戸大橋線の列車。
バスは鷲羽山第2展望台下を17:15に発車し、お客さんに下車するホテルを確認した後、児島駅に向かいます。

すっかり日が落ちて暗くなりましたが、車窓には、赤紫色に染まった夕空と瀬戸大橋のシルエットが・・・。
いつもは、三百山でこの鷲羽山夕景鑑賞バスがやってくるのを見てるばかりでしたが、以前、少しだけ紹介したところ、意外にお問い合わせが多かったので、今回は実際に乗ってレポートしてみました。
日本の夕陽百選に選ばれている三百山、鷲羽山の夕景と瀬戸内の多島美、瀬戸大橋をたっぷりと眺めながら2時間弱のバスツアー。全体の感想として、写真を撮る時間もそこそこあったし十分満足です!しかも、これでたったの500円はハッキリ言ってお得です!
みなさんもぜひ倉敷、児島へお越しの際は、「鷲羽山夕景鑑賞バス」に乗車されてみてはいかがですか?
僕も十分楽しめたので、地元の方でも意外に新鮮な旅気分を味わえるかもしれませんよ。(笑)
【追記】
今のところ、残念ながらJR児島駅から三百山へは定期バスの便がありませんが、鷲羽山第二展望台へは下津井電鉄バス下津井循環線「とこはい号」が運行中です。(片道約27分、250円)
・下津井電鉄バス 下津井循環線(とこはい号)のバス時刻表
【関連記事】
・鷲羽山夕景鑑賞バス ポストカード(2009.7.2)
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コメント
こんばんは動的な写真、参考になりました。
自分はあまり、乗り物の中では撮影しないので、非常に面白いと思いました
いま、富士山の撮影に凝っていて。
今日も名所薩埵峠で撮影してきました
また、掲載予定です。
撮影、頑張ってください
投稿: 加藤忠宏 | 2006/12/23 23:36:36
今晩は こんなツアーがあるんですか 楽しそうですね、バス会社も努力しますね、
いいことは即実行ですね、
投稿: ccrkasago | 2006/12/24 0:35:16
>加藤さん
バスの中からの撮影もたまには面白いな・・・と思いました。欲を言えばもう少しきれいな夕空だったらもっと気合いが入るんですがねぇ・・・。(苦笑)
富士山の撮影ポイントはたくさんありますね。僕は身延あたりから見る富士山の形が好きでした。(笑) また楽しみにしています。
>カサゴさん
そうですね。多い時は20人以上、少ないときは1人だけとか・・・ってのもあります。あまり乗客が少ないと、せっかくの夕景鑑賞バスも廃止になると困るので宣伝させてもらいました。(^^ゞ
投稿: yama | 2006/12/24 1:44:42
へ~~~、こんなのがあったんですね(@_@)
レポありがとうございます。
楽しく見させてもらいました♪
ケータイ写真を見せ合うカップル、ステキ!
この写真、本人達が見たら喜ぶでしょうね~。
今日の夕日、私は北海道で見ましたよ(^^)
投稿: kezo | 2006/12/24 2:11:06
こんなお得なツアーがあるのですね♪
年末年始も運行しているのだったら、
来週から帰省した時に、乗ってみたくなりました!
帰省時はもっぱら国分寺での夕日ばかりなので、凄く参考になります。
どの夕景も素晴らしい出来です!
このような写真を見たらますます行きたくなりました♪
投稿: スクイレル | 2006/12/24 2:30:47
地元再発見のミニツアーですね。
今日は特別カップルが多いんでしょうね。
ところで、息子から質問。「なんで波には大きいのや小さいのがあるの?」って昨日聞かれました。yama先生教えてください。
投稿: よしとう | 2006/12/24 7:49:30
鷲羽山夕景鑑賞バス・・そういうのがあるんですね~~。
地元でも新たな発見あったのでは??
三百山はまだ行ったことがないのでが夕景のスポットなんですね。
仲良しカップルのフォトもいいし あの女性のシルエットフォトも素敵。
いつか児島の夕景を撮ってみたいと思っていたので このバス乗ってみたいです。情報ありがとうございました♪
投稿: yoko | 2006/12/24 7:57:41
だいたい2時間くらいの観光で500円とは、かなりお得ですね。
自動車でドライブがてらというのも良いですが、運転しているとよそ見運転になってしまうこともしばしば。
危険な運転するよりも、バスの車窓からじっくりと見るほうが良いですよね。
車窓に広がる紫の空と、街の灯りを見ていると、写真じゃなくて実際、この目でも見てみたくなります。
投稿: 運転手 | 2006/12/24 9:47:15
yamaさん、実際にバスに乗ってのレポートありがとうございますm(_)m
下電バスから感謝状でも出るのでは?
すごい参考になりました。
夕日以外の風景もいいですね。
たまにはバスに揺られるのもいいかも~♪って思っちゃいました。
投稿: komachi | 2006/12/24 9:58:11
実は これ 気になってたんですよ(笑)
今度 子供と乗ってみよう(^^)
右列左列、どっちの眺めがいいのかな。
投稿: mosyupa | 2006/12/24 10:51:15
へー。こんなバスがあるんですね。
驚いた。
また、夕陽撮りに行きましょう。
会報は別の写真で行きますよ。
投稿: わい | 2006/12/24 11:20:29
yamaさん、こんにちは~。
再び書き込みしちゃいました(笑)
私も児島っ子ですよ~。
でも「下電」がこんな粋なことをしているなんて
知らなかったんです~~!!
どうしよう・・・行ってみたい☆
情報ありがとうございました!!
投稿: yasue | 2006/12/24 11:26:23
yamaさん
鷲羽山夕景鑑賞バスは、昨日ですか?
私は、児島線の渋滞のため・・・
瀬戸内海で夕陽は、見ることは出来ませんでした。
途中、霞んだオレンジ色の太陽が沈んでいくのを・・・
イライラしながら眺めてました。
鷲羽山ハイランドでは花火の打ち上げもあったようですね!
こちらも場所が悪くて見物出来ず、音だけ聞きました・・・(ーー;)
投稿: 遊人 | 2006/12/24 11:42:23
こんな楽しいバスが出てるの、岡山にいながら全然知りませんでした。撮影者には時間が短いですが、観光には最高ですね!しかも安い!!!いい情報をありがとうございます。
投稿: ヨッシー | 2006/12/24 13:22:39
こんにちは!
「鷲羽山夕景鑑賞バス」素敵なツアーですね。
自分が乗ってる気分で楽しく拝見させていただきました!乗ってみたいです~。
投稿: niko | 2006/12/24 15:54:38
「鷲羽山夕景鑑賞バス」良いですね~♪
2時間弱の間、観光客気分に浸れますよね!
同じ行くなら、ケータイカップルで行きたいな~ なんちゃって(*^m^)
駅に戻る頃には暗くなってるし、夕飯はやっぱり、外食ですな・・・。
投稿: miyu | 2006/12/24 18:13:37
>kezoさん
おや、kezoさんご存じなかったんですか?
ということはほとんど知られてないと思っていいですね。(^_^;)
もっとカップルが多いかと思いましたが、このペアだけでした。(笑)
おー、北海道で夕陽とは珍しいですね・・・。
>スクイレルさん
昨日は見事な写真大放出ありがとうございました。(笑)
明日から帰省でお休みに入られるのですね。
よかったら総社から倉敷まで来て、バスで児島までいらしてください。
金・土・祝前日だとこの鷲羽山夕景鑑賞バスが出ていますので・・・。
ちょっと早いですがよいお年を・・・。
>よしとうさん
カップルはこの二人だけでした。
意外と知られてないからかな・・・?
>「なんで波には大きいのや小さいのがあるの?」
まずは↓のページを見てください。
http://juku-ru.shinsyoukaikan.com/wave.htm
で、ご質問の大きい波と小さい波の理由ですが、海面上を吹く風の強さが場所によって違うからだと思います。つまり風の強いところでは大きい波になり、弱いところでは小さい波になる。それが砂浜に打ち寄せるときに大波が来たり、小波が来たりということだと思います。
>yokoさん
ありがとうございます。
夕景鑑賞バスって名前がいいですよね?(笑)
何度も何度も走りなれた道でもまたバスに乗ると視界が変わっていいもんです。yokoさんもぜひぜひ・・・。(^○^)
>運転手さん
乗る方はこの中身で500円だと安いですよね!
反対にバス会社の方は、ガソリン代と人件費を考えるとほとんど儲かっていないですね。(^_^;)
確かに運転中は写真撮れないので困ります。その点、ちょっと高い位置のバスの車窓からだと撮りやすくていいです。
>komachiさん
参考になりましたか・・・よかったです。
えっ、表彰??
もっとたくさんの方に倉敷・児島に来てもらって儲かってからですね。
komachiさんもぜひご協力をお願いします。m(_ _)m
>mosyupaさん
ニャハハ、たまには主客逆転も面白いですよ。(笑)
子供はきっと喜ぶかもしれません。
バスは最初は左手に海を見て走り、三百山で転回してからは右手に変わります。席は空いてるので自由に移動できるでしょう。(笑)
>わいさん
先日の朝日、撮れてよかったですね。
また夕陽も来てください。
日没が早いので余裕を持って準備して・・・。(笑)
>yasueさん
へぇー、地元児島の方でしたか。
これは大変失礼しました。m(_ _)m
鷲羽山夕景鑑賞バス、地元の方でもご存じない??
それは、いけませんねぇーーー。(笑)
お友達が来られた時に一緒に乗ってみられてははいかがでしょう?(^_-)-☆
>遊人さん
ご無沙汰しています。
昨日はこちらへお越しだったのですね。
渋滞、残念でした・・・。(>_<)
鷲羽山ハイランドの花火はたぶん毎日上がっているように思います。数は少ないですが・・・。大晦日のカウントダウン花火はそこそこ派手に上がるようですのでもし機会がありましたらぜひ・・・。
>ヨッシーさん
ようこそで~す。(^^)
そうですね、地元の方なら車がいちばん自由が利くと思いますね。
夕陽もじっくり撮れるし・・・。よかったら離れたお友達とかにぜひ紹介してあげていただければ・・・と思います。(^_^;)
>nikoさん
自分が乗ってる気分で楽しんでいただけたとはうれしいです。
ぜひ実際に乗っていただきたくはあるのですが・・・。(笑)
>miyuさん
児島を巡るバスはいろいろありますが、夕景鑑賞バスって名前が好奇心をくすぐりますよね?(笑) 夕食、そーいえば乗ってる間にお腹空いてきました。(^_^;)
miyuさんの場合は、ケータイカップル+リット君でどーでしょう?(笑)
投稿: yama | 2006/12/24 21:43:55
あら~!
この日は5時前に児島駅から見た太陽が綺麗だったのであわてて三百山に行ったのに雲の中でした・・・^_^;
さすがにカメラ持った方はいなかったけど
こんな日だからこそ ヤマちゃんはバスツアーだったんですね。
う~ん!
もう少し早く行けば良かった(×_×)
投稿: 山猫 | 2006/12/24 22:43:02
yamaさんのレポート Good!です
夕景観光バス・・ かなりいいですね~
年末年始も運行ですか?
行ってみたくなりますね
時にはバスに揺られて のんびり車窓からの夕景を観るのもいいですね
投稿: kamome | 2006/12/25 1:45:51
>山猫さん
お、昨日はこっちに来てたんだ・・・。
もしかするとどこかですれ違ってるかもね。(笑)
>こんな日だからこそ ヤマちゃんはバスツアーだったんですね。
そうそう、昨日の夕陽は腰を据えて撮るには物足りなかったからねぇ。さすが山猫さん!よーくおわかりで・・・。(^_-)-☆
>kamomeさん
いいでしょ?このバス。(^^)
四国から車で三百山に行こうとすると、瀬戸大橋渡るから結構お金がかかるけど、児島までの往復JR代と500円で楽しめますからオススメですぞ!車窓からの夕景もおっしゃるとおり楽しめます。あ、年末年始も運行だそうですよ。金・土・祝前日なので間違わないで・・・。
投稿: yama | 2006/12/25 3:04:16
了解しました
橋 経由よりJR!
私も同じこと考えていました(笑)
JRですねっ らじゃ(^^V
行くぞ~~三百山
投稿: kamome | 2006/12/25 12:15:51
へぇ~!こんなバスツアーがあったんですね!
聞いた事すらなかった。。。(汗)
本文と写真の説明もちょ~わかりやすくてナイスです!
バスの中から外からと、撮影が大変そうですね。
こういうマメなところ、性格がよく出てると感じます。(w
投稿: フクセン | 2006/12/25 19:34:10
素敵なバスの企画ですね。
それほど鷲羽山の夕景が素晴らしいということですが・・・だってyamaさんがずっと飽きずに撮り続けていらっしゃるほど。 夕焼けはどこでも綺麗ですけれど、海と瀬戸大橋が脇役ですもの、とびきりです(笑)
投稿: jugon | 2006/12/26 12:54:09
学生の頃に行った鷲羽山、懐かしいです。
下津井という地名も。
そのときも夕日がきれいでした。
もう一度行きたいな~ユースホステルがあって、夜のミーティングで、色んな歌が飛び出しました。
「でんでらりゅうばでてくるばってん でんでられんけん で~てこんけん こんけられんけん こられられんけん こ~んこん」というのを覚えたのもそこでした(笑)
yamaさん、唄えます?
投稿: 森のどんぐり屋 | 2006/12/26 20:08:55
>kamomeさん
うわ、かなり本気?(笑)
お天気いい日にぜひ・・・
レポートお願いしますねっ!
>フクセンさん
ニャハハ、ちょっと撮り過ぎたかな・・・。
そうそう、車窓からだと結構松の木とか標識があるし、微妙なシャッタータイムラグを考えて早押ししないといけないし・・・。(笑)
バスの中から撮るのって案外難しい、でも面白いっす。
あと旅行客のフリをするのも楽しいかな・・・?(爆)
>jugonさん
ありがとうございます。
夕景鑑賞バスからの眺めは見慣れた風景ですが、僕にとってはちょっとした旅行気分を味わえるのがポイントですね。もちろん海と瀬戸大橋は思う存分楽しめます。(^^)
>森のどんぐり屋さん
へぇー、鷲羽山ユースホステルに宿泊されたことがあるんですねぇー。そう聞くと急になんだか親近感が湧いてきます。今も
「でんでらりゅうば・・・」は歌えませんが僕も昔バリバリのユースホステラーでしたので、いろんな歌覚えましたよ。フォークギターでミーティングしたあの時代が懐かしいです。(^^;
投稿: yama | 2006/12/27 20:34:33
ちんちらかんちら仕事をさ~ぼり ボッケにい~け~ば・・・・
そうでしたか! ホステラー同士握手!!
どうぞ良いお年を。
投稿: 森のどんぐり屋 | 2006/12/28 22:24:44
>森のどんぐり屋さん
そうですね!(笑)
ユースホステルも最近は、古きよき時代を残すところは少なくなったようですが、僕らの頃はまさしく旅のわが家でしたね。(^^)
投稿: yama | 2006/12/29 12:18:38